理智 

ひふみ神示
理智を強く働かせねばならんぞ。
人間は絶えずけがれてくる。
けがれは清めることによって、改まる


理智とは感情や本能に左右されず、
論理的に物事の道理を判断する能力。

アストラル体(感情・欲望)をコントロールするには、
まず、血液を正常化しないといけない。

肉食は血液を汚すものであるからだ。
神道でも血の穢れを嫌うが、おそらく、血液を汚すなという意味であろう。

牛乳(乳製品)は本来、
牛の赤ちゃんが飲むものであって、
人間が飲むものではない。

*検索すれば、わかると思うが、乳製品は体に悪いものである。

食べ物は
米、野菜、海藻類、魚を食べ、
飲み物は
水が好ましいが、お茶は摂りすぎないように注意すれば良い。

砂糖はとりすぎると、イライラしやすい体質になるので、
お菓子の類はほどほどに。
お酒もほどほどに。


玉鏡から抜粋
感情は盲目である。冷静な理智がそれを監督するのでなかつたら、
どんな所まで走つてゆくか分からぬ。
感情にのみよつて事をする人は必ず家をやぶり身を滅ぼす」
かういふ意味の論文を王仁(わたし)は十四五歳の頃朝日新聞で読んだ事がある。


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