気”を体に取り込め 

人間というのは、食べ物だけで生きているのではないのだが、
中国では気、インドではプラーナと言われるものを
体内にとりこんで生きている。

大地から放たれる”気”を体に取り込んで、
チャクラが安定するようになっている。

しかし、コンクリートで土の磁場を弱まり、
体内に”気”を取り込むことができないので、
第一・第二チャクラが閉じているものも多いと思われる。


アリオンは次のことを言っている。
鬼は人を揺さぶる、揺さぶり続ける…これでいいのか、本当か?と


日本列島の大地はグラグラと揺らし、電磁気エネルギーが放出を始め、
日本人の第一・第二チャクラを活性化しようとしているのだろう。

本来、神社とは龍穴と呼ばれる場所に設置されている。
基本的には自分の住んでいる近くの神社で、
自分の直感で”気”が充満していると思われる場所に
行き、そして、以下のマントラを唱えることを推奨する。


トホカミエヒタメ
トホカミエヒタメ
トホカミエヒタメ


神社で注意しないと行けないのは、いわくつきのある神社には行かない。
鳥居は鳥括りの術を仕掛けているのでくぐらない。
*おそらく私の推測だが連続鳥居のようなものが
呪術が仕掛けられていると思われます。

あと、ここを三回、回ってくださいのような儀式をやらないがよいと思われる。


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