紐解き 

火水伝文
魔釣りの負うたタテカエ申すは、汝等の界にありては破壊とは見破られん様に、
進歩と見紛う様に仕組まれありたのぞ。            

元つ真釣りた仕組みを取り違え、自らの神を迎えんがため、
醜くケガレしこの地の上を、魔釣る仕組みの力にて、
タテカエ払い清めんと、思いなしたが初めであるぞ


タテナオシ・・・創造エネルギー
タテカエ・・・破壊エネルギー

魔釣る仕組みとは競争社会を作り、人と争うのが嫌になるまでやらせ、
破壊エネルギーの力で破壊させ、
争うことの愚かさを知ることで、人間の心を改心することを考えた思われる。

出口王仁三郎は天帝の名がでてくるが、
この宇宙の神の王様は天帝ウラノスであると思われる。

シャーマンからの情報ですが、天帝ウラノスより、


「人間がここまで墜落するとは思えなかった」
「預言は成就する必要性はない」


地球という惑星は
いろいろ、背後で神霊の働きがあるのだが、
ルシファー、ゼウス、天帝ウラノス、ミカエル・・・・etc

陰陽道、風水、などは人間の知恵で編み出したものではなく、
神霊がインスピレーションを与えて、生まれだしたものだそうです。

シャンバラ、アガルタの世界の住人は他の惑星の住人であり、

ピラミッドはオリオンから与えられ、
マヤはプレアデスから与えられ、

この地球という文明は地球人自ら編み出したものではなく、
科学も他の惑星の住民が与えたものである。
他の惑星が介入したことにより、
地球という人間が争うようになったのも、このためである。

SF小説で未開惑星に介入することは禁じられているが、
現在では宇宙連合ミカエルの許可がないと、処罰をうけることになっています。


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