オリオンvsプレアデスの謎 

アリオンは次のことを言っている。
我々は創造に向かう力のグループである。
壊滅方向に向かう力は別のグループのものである。
本当に壊滅に向かう衝動を我々は刺激する事は無い

我々と全く異なる振動域での次元移動を
行っているグループもあり、総てを把握するのは困難だ。
あなた方も色々なグループの地球外生命体の接触を
認識するべき時機が来た事を知って貰いたい。
我々のグループが『光』だからといって、
彼ら他のグループのコードネームが『闇』とは限らない。
厄介な事だ。連合以外にも数種類のグループがいると伝えて貰いたい

オコツトは次のことを言っている。
オリオンとプレアデスは、いわば宇宙の進化とその反映の関係にあるものです。
創造の原因を送り出すのがオリオンで、その創造を育むのがプレアデスです。
プレアデスは決して破壊を招く力を送り込んでいるわけではありません。
新しい創造原因を作り出すための種子、つまり人間を宿している母胎とも呼べる部分です。
タカヒマラに真の破壊をもたらすものとは、
このオリオンとプレアデスの結合関係が逆転させられた時に出現します。
それがわたしたちがスマルと呼ぶもののことなのです。
スマルは人間の意識がプレアデス的領域を宇宙の本質と錯誤した時に生まれる、
いわばオリオンの進化の力が完全に転倒させられたところにある力です

もう一度言っておきますが、
プレアデス統制が決して邪悪なものだと言っているのではありません。
この統制の力があるからこそ、タカヒマラは進化していくことができるのです

半田氏は、このように述べている。

オコツトの言うプレアデス的統制型の社会とは、
現代民主主義が目指すシステムそのものではないのか……。
わたしたちは経済成長や、国連の世界平和構想や、
民主主義がもたらした人権思想をいかにも人類の進歩的財産と見なしてきた。
しかし、これらの財産はすべて地球環境の義性
と人間精神の荒廃の上で成り立っているのだ。
そのことを多くの人々がはっきりと知る時期が来ている時期が来ているのかも知れない

さて・・・以上のことを統合すると次のようになる。

オリオン=宇宙連合ミカエル
プレアデス=シャンバラ

イシヤ=シャンバラの働きかけで、
民主主義、国連、科学をもたらしてきた。

マイクロソフト社のビルゲイツや
アップル社のスティーブ・ジョブズなどは
彼らが成功した背景には、
シャンバラの霊集団からの強力な働きかけがあったためと思われる。


今度の建替は敵と手握らねばならんのぢゃ、
敵役の神々様人民よ、早う尋ねて御座れ、この方 待ちに待って居るぞ。
引張ったのでは、心からでないと役に立たんのぢゃ
ひふみ神示 第二十巻 梅の巻  第一帖


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