噛めば噛むほど火水になる 

噛めば噛むほど火水になる

東洋思想の中には、食養道として、
「噛めば噛むほど火水(神)になる」という思想があります。
上顎を「火」、下顎を「水」として、
両方を噛み合わせれば「火水」となり、
やがては「神」となる、特異な神霊思想です


ひふみ神示 第01巻  上つ巻
ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、
表面に世に満つことぞ、ひらき睦び、中心に火集ひ、ひらく水。


ひふみ神示で火と水を組み合わせる思想は
独特の神霊思想であります。


アーリオーンメッセージ
力というものは 血から発するものだ
力(チカラ)=血(チ)から
故に血を濁らせては ならないのは道理である

血が濁っている状態で 力を発しようとすると身体のいずれかの場所から
毒が噴出しようとするだろう

血とは火と水のエレメントで構成される
特に水のエレメントが浄化に関わる

一日になるべく最低1リットルの出来るだけ
清浄なただの水を摂取する事
日没後六時間以降は 
多量の水を摂取しない事

血とは総ての源である事を忘れるな


アーリオーンメッセージ
でも火と水を組み合わせる思想は
おそらく、錬金術によるエレメント思想と思われる。


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