56億7千万年 

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ゴータマ・シッダールタの入滅後、
56億7千万年後の未来に弥勒菩薩が姿を現し、
多くの衆生を救済するとされていると言われている。

しかし、実は、本当の意味は世界人口が56億7千万
に達すると神界のプログラムが発動するようになっている


最後の審判

聖書で最後の審判という言葉があるが、
これは、おそらく、人類の淘汰プログラム現象であると思われる。

一、新生地球(千年王国)へ
二、銀河の新たなる領域へ
三、生まれ故郷の惑星へ
四、3次元の惑星へ
五、魂の消滅へ

以上の5つのパターンが淘汰プログラム現象の内容である。

一体なぜ、地球の人口がこれほど多いのかと疑問があった。
霊的に指導するのならば、地上の転生者は限られているはず。

そして、私はある情報源から人口がある一定数を達すると、
神界のプログラムが発動するように仕組まれているということ。

地球最後の転生の時である・・・・審判は開かれた。


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