シオンの議定書を読んでみて・・ 

シオンの議定書
人間と称する残忍な獣を現在まで抑え、つないできたのは、
そもそも何であったろう。人類社会を形成した原始のころには、
荒々しい暴力に服したし、その後には法律に従うようになった。
だが、この法律にしたところで、所詮仮面を被った暴力に他ならないではないか。
こうした自然の法則から推して、正義は力であるといってよいであろう。

なるほどなー、法律というのは仮面を被った正義という見抜いた”洞察力”。


ひふみ神示 第十八巻 光の巻 第四帖
裁判所(しらす)いらんぞ、牢獄(ろうや)いらんぞ、
法律いらんぞ、一家仲ようしたらいらんのぢゃ、国も同様ざぞ。
そんな事すれば、世の中メチャメチャぢゃと申すであらうが、
悪人がとくすると申すであろが、誰も働かんと申すであらうが、
与へる政治だめぢゃと申すであろ、人間の小智恵ぢゃ。


シオンの議定書
金本位制は、これを採用した国家にとって破滅の根源であった。

シオンの議定書はユダヤ陰謀論説のひとつだが、
金儲け連中している人物が金本位制は、破滅の根源とか言うか(笑)

シオンの議定書
現代の各国家の手中には、民間思想の動向を創造する一大勢力がある。
これは即ち、新聞雑誌である。新聞雑誌の役割は、
国民の要求を指示し、世論の声を伝え、
不平不満を発表し、且つこれを創造するにある。

日之本研究ホームページのひのもと氏は次のことを言っている。
怒り・不平不満・不安を煽るというのは、
その方が注意を引ける為(売上に関わる)で、
何も何処からかそういった指令が出ている訳ではないでしょう。


シオンの議定書は、人類のカルマプログラムに介入できる神霊の仕業と思われる。
ユダヤという幻影で怯えさせ、
人類のカルマプログラムを発動するためのプロパカンダであると思われる


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