原子構造 

レムリア時代
・エーテル界のみ存在(メンタル質量をもったエーテル界)
・アダムがいた時代

アトランティス時代
・半霊半物質(4次元の物質世界)
・ノアの大洪水があった時代

現代
・物質界(3次元の物質世界)

千年王国以後の地球
・半霊半物質(5次元の物質世界)

アリオンが言うには地球は
2度、ディメイションジャンプ(次元降下)
を行ったそうである。

以下のようになる。

レムリア時代
メンタル質量(5次元)をもったエーテル界

アトランティス時代
高位アストラル質量(4次元)をもった物質世界

現代
低位アストラル質量(3次元)をもった物質世界

千年王国以後の地球
メンタル質量(5次元)をもった物質世界

メンタル界層の原子49個の4乗の泡
アストラル界の原子49個の5乗の泡
物質界層の原子49個の6乗の泡


アセンションとは原子構造そのものが薄くなる現象と思われる

評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/656-9be30cf6