自我が強い 

今の日本人は自我が強いものが多い。

それはなぜか?

闘争である。

闘争を続けていくことで、

自我が強くなり、

他者に対して攻撃的になるのであろう。

*批判や中傷といたものは自我の現われである。

今の学歴社会や社会制度といた形が助長しているのであろう。

自我が強くなり、

慢心し、

御魂が曇ってきて

攻撃的になる。

実際、自我の強いものは相手を攻撃(批判)しても、

心を痛めないものが多いと見受けられる。

まあ、本来なら障害者や病魔などで、

魂の修正(カルマによる修正)をするのだが、

こういた魂は、かならず争いを生む。

争いが発展していくと、喧嘩や戦争になるのであろう。


ひふみ神示
我と改心出来ねば今度は止むを得ん事出来るぞ、
我程偉い者ないと天狗になりてゐるから気を付ける程 悪ふとりてゐるから、
こんな身魂は今度は灰ざぞ、もう待たれん事になったぞ

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