土星=サターン 

私たちの住む世界のことを物質界=3次元だが、

この物質原子は物質性という霊的な働きなのである。

この霊的な働きは土星(サターン)のアストラルエネルギーに起因する。

ギリシャ神話ではクロノスと言われている。

クロノス=サタン=土星

ヨハネの黙示録ででくるサタンという文字を物質という言葉に置き換えると・・・・


ヨハネの黙示録第20章
またわたしが見ていると、ひとりの御使が、
底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手にもって、天から降りてきた。
彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、
かの年を経たへびを捕らえて千年の間つなぎおき、そして、
底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、
千年の期間が終わるまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。
その後、しばらくの間だけ解放されることになっていた。


これは、物質原子が変化していく過程をあらわしているのだろう。

つまり、アセンションのことである。


五十黙示録 第06巻 至恩の巻第十五帖
12345678の世界が12345678910の世となりて、
012345678910の世となるのぢゃ、
012345678910が【マコト】と申してあろうがな。


1999年から2999年の間が千年王国。

1999年~2999年は5次元の半霊半物質世界。

そして、3000年以後・・・・・・

サタンは再び解放される。

地球は6次元の半霊半物質世界となる。

3000年と言えば・・・・・艮の金神。


大本神諭
「艮の金神が三千年余りて世に落ちて居りて……」
「三千年余りての仕組であるから……」

霊界物語
「三千年に初めて実る桃と云うのは、艮の金神様の事である。」

ひふみ神示
この方 悪神、祟神(たたりがみ)と人民に云はれてトコトン落されてゐた神であるぞ、

ひふみ神示
日本はこの方の肉体であるぞ。国土おろがめと申してあろうがな


艮の金神の正体はサナートクマラで間違いはないと思うが・・・・

サナートクマラの正体が、

シャンバラマスターの猿田彦大神(日月の神)と私は仮説していたが・・・・、

おそらく違うと思われる。


おそらく・・・・その正体は・・・・・・・・魔王サタン

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コメント

猿田彦

猿田彦神社へ昨日たまたま行ってきて、このブログに出会ったことに、驚きと感謝をまずはさせて頂戴きます!ありがとうございます!さて、猿田彦についてですが、その境内に逆向きにて、猿田女神社なるものが祀られてあったのですが。勘の良いかたはお分かりかな!?一族に生まれても、王のような暮らしはせず、民と共に民として生きていて、色々なトラブルや問題のためにも、自分の名前なんてどうでもいいと一族で一番の者が建立したのです。。これはヤハウェ YAHWEH と書いて、You are however We How to などの単語の頭文字をとってあります。 あなたにどんなときでも、導きを伝えます!という意味があって、ヤハウェとは口にせず、アドナイまたはエロヒムと主を呼びます。これは、私のケースですと、弟と未だに続いておりますが、心を悪魔に支配され、神様の話しや体験談を話す事ができません。馬鹿に馬鹿と言うとトラブルになります。「賢人は人の話しを聞く。愚者は人の話しを聞かない。」私はサァーファーなんですが、仕事を頑張ったりすると、体調ばかりか、波や人々までも良いコンディション、体制で迎えて下さるのを感じていて、サァーファーなら少なからず、皆、感じるばかりか、意識して人生を生きています。その逆というか、勿論、頑張っても、波は全然無いときは全然ありません。そんな時は欲が強かったかなぁ!?とか、技か出来ないから、スケートをしたり、マラソンをしたりと、気分を切り替える事が出来るようになりました。弟とは、私の試練でありますので、時間を掛けて行けば解決できるので、問題ないです。馬鹿をまず理解させれば、簡単な話なので。回りくどくなりましたが、猿田彦は勇者の名前です!ちなみに本人は私の意識に、歯が悪くなったので、建立したと話掛けてくれました。是非とも猿田彦神社に行って来て下さい!
私は月読宮、外宮、内宮、猿田彦神社の順で行きました。月夜見神社と云うのも有りましたが、次回にと思い、とってあります。ロマンティックで良いですよね!この度は一人でしたので、次回は...
お後も宜しく!☆★

地の底に落ちた時点で、もう悪神とか悪魔とかの話になる。地の底に落ちた神は文字通り堕天したのだから。
日本=サタンなんてことを世界の人民が知ったらそりゃ世界中が日本に攻めてくるだろうて。

そもそも、ことかえりみれば、悪神や悪魔なるものは、悪魔的な体主霊従の世において、悪神や悪魔とされているのである。しかるにして、悪魔的な現世に甘い言葉で誘導していくのが真の悪神、悪魔的な現世に一喝する悪神が誠の神になりえよう。

自宅に飾ってある、日の丸に龍が描かれている張り紙をみて直感した。地の底にいる艮の金神は、サタンなのだと。
この世は地獄である。艮の金神=サタンは、閻魔大王である。これから閻魔大王による審判が行われる。身魂を磨けていないものは、堕落し、磨けている者は天へと昇る。それがヒトラー予言でいう二極化現象の真意である。人間が悪魔であり、悪神サタンというのは所詮、我々悪魔にとって都合のわるいものでしかないのだ。本当はサタンは悪魔ではない。悪神ですらない。
サタンが善神としたところで、では本当の悪神はなにものかというと、今現在の世を照らす太陽であり、神々であり、天使達であるはずだ。
これから天地が逆転する。サタンの怒りは富士山噴火という形を伴って現れる。

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