戦争 

大本神諭
世界の今度の大戦争は、世界中の人民の改心の為めであるぞよ。
萬古末代戦争(いくさ)はつまらん物であると云う事を、
世界中の人民に覚(さと)らせる為めの戦争であるぞよ。


イエスは次のことを言っている。
私がこの世に平和をもたらすために来たと思うな。
彼らは、私が地上に分裂・火・剣・戦争を投げ込むために来たことを知らない


大多数は戦争はないほうがいいと思われるだろうが、
それは、人類の精神が平穏だっだらの話である。

戦争が起きるの原因は、悪憎む結果である。
相手を許せないという心が集合意識体となり、
闘争に発展し、戦争となる。

シュタイナーも大本神諭も戦争が人間同士ではなく
先祖あるいは祖先同士の戦いであるという霊的洞察をしていることが解ります。

たとえば、飛騨(物部)と出雲(蘇我)は
中が悪いが、2000千年以上たっても、相手を憎み合っている状態である。
祖先は霊線を通して、現在の子孫に争いを通す場合がある。

悪霊を使って、自転車を乗っている人をころがして、
カルマの清算をする場合があるのだが、
これからの、第三次世界大戦は
大規模な破壊により、
破壊エネルギーにより、カルマの清算がなされるだろう。

よく、ある話だが、
ただ単純に「戦争は良くない」というばかりで議論もしないケースがある。

大部分の人間は思考が停止しているのである。


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