サナートクマラ 

私の見たところ、サナートクマラは二つの意味がある。

サナートクマラという人物(艮の金神)

サナートクマラという役職(現在は猿田彦大神が就任)


ひふみ神示
同じ名の神二つあると申してあろうが。


サナートクマラという役職

サナートクマラ=天照大御神

日神系
国祖金神 :古代天皇霊(初代天照大御神)
↓指導
猿田彦大神:現代天皇霊(天照大御神)

サナートクマラ=天照大御神とは、全人類霊王国の統治者のことである。

月神系
天帝ウラノス

イエス大師

月神とはこの日神の補佐役のことである。

日月神示
ひふみ神示→猿田彦大神(日神系)
五十黙示録→イエス大師(月神系)

以上のように日月神示の霊団の系統が違うのはこのためでもある。


評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/736-87f18375