ネガティブ感情について 

ネガティブ感情についてだが、無理に抑えつける必要はない。

だが、負の想念(ネガティブ感情)が

日常的になるのが、いけない。

自我である、感情をコントロールすることだ。

オコツトは次のことを言っている。
自我の消滅です

腹がたったときは、怒ってもいいし、

嫌なことがあったときは落ち込んでもいいとは私は思う。

ホ・オポノポノ式では、嫌なことがあって、ありがとうはおかしいと思う。

嘘ぶいた言葉や偽の心では逆効果になると私は思う。

災い転じて福となすという言葉があるが、

たしかにカルマ的な現象で起きることはある。

しかし、自我感情に支配されなけば、

いちいち、負の想念を伴うこともない。

どうしても、負の想念を伴うときは、・・・・

怒っても良いのだが、

それが続く場合は、

理智を働かせ、

洗心的な言葉のほうが良いと思われる。


評価していただけるなら拍手の方をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

にほんブログ

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/742-36fb2e7f