イシヤについて 

フリーメイソンができた理由

グノーシス運動というのがあるが、

だが、国家権力と教会の手による弾圧があったのだが、

反乱を指導したグノーシス運動と

民衆指導者は地下潜伏を余儀なくされ、

こうして形成された地下組織が

今日のフリーメーソンであり、

イルミナティの源流なのである。

そのあと、

フリーメーソン自体も秘密結社から開けた市民団体に形骸化し、

金融資本家の社交クラブへと変質する。

フリーメイソンは二つあり、

シャンバラからの系統のフリーメイソンと

金融資本家のフリーメイソンである。

おそらく、フリーメイソン陰謀論は、

金融資本家のフリーメイソンのことだろう。

その金融資本家のフリーメイソンの背後はニビルが潜んでいると思われる。

ちなみにシオン長老の議定書というのがあるが、

これはシャンバラ大師が書いたものと思われる。

全文は読んではないが、

これは…陰謀ではなく、

シャンバラの目的は地球人類を家畜状態にすることで、

管理しやすい惑星とすることであろう。


シオン長老の議定書
思想を愚鈍化させる事は、既に「視覚教育」と称する方法で実行に移されているが、
視覚教育の主たる使命は「非ユダヤ人」を思考力の無い従順な獣と化し、
絵に描いて見せなくては物を理解する事の出来ない様な、愚鈍な動物にする事である。
彼らが自分で何かを考案せぬように、我々は享楽や、遊戯や、音楽や、
性欲や、民衆倶楽部等の方面をあおって誘導しなければならない。
これによって、大衆の頭をその方へ外れさせねばならぬ。


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