旧九月八日について 

富士は晴れたり日本晴れ、いよいよ岩戸開けるぞ。 
旧九月八日から大祓ひのりとに天津祝詞の太のりと
「一二三(ひふみ)のりとコト」入れてのれよ。
その日からいよいよ神は神、けものはけものとなるぞ。
旧九月八日とどめぞ。
ひふみ神示 第十巻 水の巻 第9帖

旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。残る心獣ぞ。
神とならば、食ふ事も着る事も住む家も心配なくなるぞ。
日本晴れとはその事ざぞ。
ひふみ神示 第十一巻 松の巻 第3帖


私の推測ですが、旧九月八日に神霊の力が発動するということであろう。

厳密には何かしらの目に見える現象ではなく、

カルマの主である、リピカが働くのであろう。

おそらくこれは、ひふみ神示では時の神を強調している。

パソコン通信のアーリオーンメッセージでも時の神を強調している。

97/01/11 「でも、時の神はどちらかの幕を降ろす様に言われ…」と別の天使
 97/01/12 いつの間にか天使の周りに小天使達が集まって怪訝な顔をしている
 97/01/13 「時の神はどちらかの舞台に幕を降ろす様に言った」と天使。
 97/01/14 「だが私は今一度、人間達の行いを見ていようと思う」と天使
 97/01/15 「天使長、未だ人間に期待を繋ぐという事ですか?」と小天使
 97/01/16 「そうだ、未だ期待を繋ぐのだよ」と天使は小天使に言った…
 97/01/17 「そうですか…」と小天使「何か不満でも?」と天使は問うた。
 97/01/18 「はい、時の神様が依頼した事を実行するべきかと…」と小天使
 97/01/19 「言われた事をきちんと遂行するのは正しい事だ」と天使
 97/01/20 「だが、未だお前には知りようの無い任務もある」と天使は言った
 97/01/21 「私には時の神から依頼された別な任務があるのだよ」と天使
 97/01/22 「そしてこれは未だお前達には理解出来ないものなのだよ」と天使
 97/01/23 「そうでしたか…分かりました」と小天使は明るく言った。
 97/01/24 「さて、皆は集まっているかな?」と天使「はい広間に」と小天使
 97/01/25 この家の広間では数十人の大小天使が集まって天使長を待っていた
 97/01/28 「そうだ自分で選んで自分でどう動くかだね」と別の焚き火民
 97/01/29 [私は今後、一瞬一瞬何を選びとるのか自己観察を」奥の焚き火民
 97/01/30 「…しようと。そしてその結果起きる事の全てが自分の選択で…」
 97/01/31 「あるという事を常に自覚しようと思う」奥の焚き火民は言った


 97/02/01 「私は先ず自分がどういう生き方を望むのか考える」脇の焚き火民
 97/02/02 「私は昨日の自分を超える為に今日を生きる術について」焚き火民
 97/02/03 焚き火民達は其々に自分の生き方の方針について語り合った…
 97/02/04 さて広間に集まった天使達は天使長が話を始めるのを待っていた
 97/02/05 さて広間に集まった天使達は天使長が話を始めるのを待っていた
 97/02/06 「時の神の要望を保留にして私がしようとしている事は」と天使長
 97/02/07 「私達神霊族と会った後、人がどう考え、どう行動するのか?を」
 97/02/08 「これらをチェックする間は時の神の要請を保留しようと思う」
 97/02/09 「どの程度の間、保留するのですか?」とある天使が問うた
 97/02/10 「12人の長と12人の天使長とが12回祈る間…」と天使長
 97/02/11 「枯れ枝に若芽が吹き花が咲き実がなるかどうかを観る」と天使長
 97/02/12 「観た後に時の神の要請処理に入ろうと思う」と天使長は語った
 97/02/13 天使長の言葉を聞いた天使達は「分かりました」と答えた。
 97/02/14 「では皆さんの個人レポート発表に移ります」と脇の天使が言った
 97/02/15 天使達は前もって決めた順に個人的に学んだ結果を発表し始めた…
 97/02/16 天使の庭では焚き火民達が自分達の生き方について話している
 97/02/17 その後彼らは、一人を焚き火の火の番に選ぶことを決めた。
 97/02/18 その後彼らは、一人を焚き火の火の番に選ぶことを決めた。
 97/02/19 「じゃあ、また今夜」と言い合って焚き火民達は焚き火を後にした
 97/02/20 さて天使の母屋の広間では、天使達のレポート発表が進んでいた
 97/02/21 「私は人の心の中にある夢をテーマ研究しています」一人の天使
 97/02/22 「最近の傾向で顕著なのは、人の抱く夢の変質です」と天使
 97/02/23 「この100年間くらいにかなり変質して来ています」と天使
 97/02/24 「私の観察では夢と現実が入り交じっている様に見えます」天使
 97/02/25 「つまり…特に最近は夢という名前を欲望に付けていると」天使
 97/02/26 「そんな感じです」と天使は報告した。すると別の天使が立った。
 97/02/27 「そんな感じです」と天使は報告した。すると別の天使が立った。
 97/02/28 「今の報告に関連するのですが私は人の欲とその制御を」別な天使


 97/03/01 「調べてみました…時代的には今から200年程度ですが」と別天使
 97/03/02 「最近の傾向は欲を制御する傾向が失われて来ている事で」別天使
 97/03/03 「自分の欲望を我慢をすることを善しとしない傾向も」別天使
 97/03/04 「更に最近は欲望のまま生きることを自分らしいと勘違い」別天使
 97/03/05 「欲望のまま生きる事を支持してくれる人を優しいと言い」別天使
 97/03/06 「権利を欲望を正当化する言葉だと勘違いしている傾向が」別天使
 97/03/07 「特にこの10年、日本では顕著になって来ています」と別天使
 97/03/08 「別天使氏と似た報告ですが…」と右横の天使が立ち上がった。
 97/03/09 その時、庭から歌声が聞こえてきた…一斉に天使達は顔を上げた
 97/03/10 気持ち良さげに歌を歌っていたのは留守番役の焚き火民だった
 97/03/11 歌声と共に、薪を割る音が聞こえる…今夜の焚き火の用意だろう
 97/03/12 天使長はこれを見て「人間も捨てたものじゃない」と呟いた…
 97/03/13 天使の家では報告が続き、庭では薪割り人が歌を歌う…
 97/03/15 天使は呟き、天使長の言葉「捨てたものじゃない」を思い出した
 97/03/16 「天使長は人間に期待を繋いでいるんだな…」と天使は思った…
 97/03/17 「天使長は人間に期待を繋いでいるんだな…」と天使は思った…
 97/03/18 庭の焚き火民は額の汗を拭って、太陽の輝く空を見上げた。
 97/03/19 「さぁ今夜の焚き火の為に薪を沢山作ろう」と彼は自分に言った
 97/03/20 天使の家では報告が半ば終わりかけていた…太陽は中天に近い
 97/03/21 天使長は一通りの報告を聞いた後、小さな溜め息をついた。
 97/03/22 「海には海の理があり、空には空のそれがある…そして人は?」
 97/03/23 「人には人の理があった…しかし失われようとしている」と天使長
 97/03/24 「最も悲しいのは、それが失われても平気な人がいる事だ」
 97/03/25 「自分と呼ぶ個体を優遇出来れば、その他はどうでもいいと…」
 97/03/26 「そう思える心が悲しい…」と天使長は伏し目がちに言った
 97/03/27 「だが私の目には、人の理を取り戻そうとする人達が見える」
 97/03/28 「その人達は人数は少ないが確実に心に灯りを点けて生きている」
 97/03/29 「私は、この人達の今後の動きを少し観察したいと思う」と天使長

 97/05/19 「時の神は既に裁断を下してはいたが、我々は人間に望みを…」


(転載おわり)

ARIONのハローメッセージから、
大天使ミカエルと天使族は、時の神が裁断し依頼してきている
「ソドムとゴモラのような出来事の拡大版により人類の幕を降ろす計画。」
を、人に望みをかけて、1997年から15年間保留するとありました。

おそらく、これは2012年ではなく、
新暦では2013年の10月12日になるであろう。

ヨハネの黙示録の七大天使が最後の審判が開かれるであろう。
七大天使とは太陽司神の計画で動いている大天使である。


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