性行為の研究 

密教の立川流とあるが、この宗教は性行為を研究するのであるが、

性行為を含め人間の営みはすべて本来は清浄なものであり、

男女交合の境地、

すなわちオーガズムが即身成仏の境地であるといわれる理由は

性行為は人間のチャクラにある特殊なはたらきに由来する。

下の三つのチャクラが目覚めると、

性において、身体的にレベルの高いエクスタシーに達すると、

腹部の背中側に広がる太陽神経叢が、反応するのだ。

グルジェフの説で加えると、

通常の人類は水素48の性行為(性センター)しかしてないのだが、

性行為(性センター)が「水素12」を使って働けるなら、

性行為(性センター)が高次感情センターのレベル

(つまりは第2の体「アストラル体」のレベル)に立つことになると、

他の全センターはこれに従って、正しいエネルギーを使って

正しく働くことができるようになるのです。

以下は、グルジェフは物質密度の異なる物質を「水素番号」で識別している。


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