文明の発達は、「両刃の剣」である。 

文明の発達は、「両刃の剣」である。

文明が発達すれば、自我と自尊心にまつわる競争や争いを起こさせ、

自我を得た人類は、知性を発達させ、物質文明を作るようになる。

やがて、自我は曇り、欲望が増えてくる。

現在の地球の文明はシャンバラ評議会の霊的背後により発達したのだが、

シャンバラと宇宙連合は結託しており、

宇宙連合は地球にいろんな文明を起こさせ、

地球を宇宙の図書館としたかったようだ。

やがて、地球という惑星の人類は欲望と自我が拡大し、破滅へと進んでいく。

”他の惑星の方々、知恵つけさせ、揉めさせて
 
 人民苦しめることとなったから、
 
 その付け払わねばならなばならん。
 
 そなたたちの因果は免れんぞ。

 そして、一人、一人の人類の結果が鳴門の仕組みである。”


ヨハネの黙示録
わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。
先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。
 また、聖なる都、新しいエルサレムが、
夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて、
神のもとを出て、天から下ってくるのを見た。
 また、御座から大きな声が叫ぶのを聞いた、
「見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、
人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、
人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。
もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。
先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。
 すると、御座にいますかたが言われた、
「見よ、わたしはすべてのものを新たにする」。
また言われた、「書きしるせ。これらの言葉は、信ずべきであり、まことである」。


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