金神の艮の文 

金神の艮の文(トドメノフミ)

金神の艮の文を読んだが、

大神(おおがみ)様(さま)こと主(す)の神の神聖極まるご正体。
元極体主王大御神(むとふみくらいぬしおおかみ)の
ご出御座(しゅつぎょ)、黒ぞと申すぞよ。
真っ黒、黒の大太陽、人なる世界の天空に
顕われ出たりたその時は畏(かしこ)み慎(つつし)み拝(おろが)めよ。

これは、創造の神のことだが、
私も他の情報で知っていたのだが、
さずかに真偽が定かだったのだが、
私たちのいる宇宙に来るらしい。
また、呼吸器官系の病魔が蔓延る文章が出てくるが、

空○(クウ)、気・(キ)、空気(クウキ)の大危難、
危難気難の大変化。
空気吸えるか、吸えぬのか、己々、神がこの度は選択いたすと申すぞよ、
魂の洗濯できたか、どうなのか、選択いたすと申すぞよ。

この文章から読めるとおり、天理王命の媒体とかした神霊である可能性が高い。
元の神と言っていることから、創造神の直轄の神霊であると思われる。


ヨハネの黙示録
第五の御使が、ラッパを吹き鳴らした。するとわたしは、
一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。
この星に、底知れぬ所の穴を開くかぎが与えられた。
 そして、この底知れぬ所の穴が開かれた。
すると、その穴から煙が大きな炉の煙のように立ちのぼり、
その穴の煙で、太陽も空気も暗くなった。
 その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、
地のさそりが持っているような力が、彼らに与えられた。
 彼らは、地の草やすべての青草を、またすべての木をそこなってはならないが、
額に神の印がない人たちには害を加えてもようと、言い渡された。
 彼らは、人間を殺すことはしないで、
五か月のあいだ苦しめることだけが許された。
彼らの与える苦痛は、人がさそりにさされる時のような苦痛であった。
 その時には、人々は死を求めても与えられず、死にたいと願っても、死は逃げて行くのである。
 これらのいなごは、出陣の用意のととのえられた馬によく似ており、
その頭には金の冠のようなものをつけ、その顔は人間の顔のようであり、
 また、そのかみの毛は女のかみのようであり、その歯はししの歯のようであった。
 また、鉄の胸当てのようなものをつけており、
その羽の音は、馬に引かれて戦場に急ぐ多くの戦車の響きのようであった。
 その上、さそりのような尾と針とを持っている。
その尾には、五か月のあいだ人間をそこなう力がある。
 彼らは、底知れぬ所の使いを王にいただたており、
その名を、ヘブル語でアバドンと言い、ギリシャ語ではアポルオンと言う。

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