惑星 

ゼカリア・シッチン『人類を創成した宇宙人』から
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マルドゥク=惑星ニビル=ラーの神

エア=エンキ

マルドゥクが
ティアマトに衝突して、
ティアマトは 2つに割れるのだが、
その半身が地球である。

グルジェフの彗星がぶつかったという話はティアマットのことか?


ウィキペディア『ティアマト』の項よりより転載

『アプスーとティアマトは多くの神々を生んだが、彼らとの生
 活が煩わしかったアプスーは、ティアマトに彼らを殺すよう
 持ちかけた。

 しかし、母なるティアマトはそれを拒み、逆に息子達へアプ
 スーの企みを教えて、警告した。 エアは、ティアマトの警告
 を聞くと、兄弟姉妹と語らってアプスーを殺してしまった。

 ティアマトは太母として敬われたが、やがてエアたちは権威
 を欲し、ティアマトに神々の主の座を降りてくれるように願っ
 た。この要求はティアマトを激怒させ、使いの神を吊るし上げ
 て辱めた上で、返した。
 
 ティアマトの力に恐れをなした神々だが、彼女を怒らせた以
 上、退く事も出来なくなってしまった。

 さて、孫の世代に当たる神々に、マルドゥク(エアの息子)と
 いう勇猛な神がいた。最強の武神たるマルドゥクは、ティア
 マトへ宣戦布告する。

 ティアマトのほうも、権威の象徴たる「天の石版」をキングー
 という神に授け、マルドゥクを迎え撃った。』

ギリシア神話と・・・似ているな。

ウラノス=アプス=太陽司神

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