エーテル体 

エーテル体は、それぞれのグループの特性を共有する霊体である。

土地、民族、思考は共有しあうのである。

『憎しみ』といった感情を持てば、
それに感応する『霊的存在』が結びつくのでdある。

『民族霊』と言われる存在で、
共通の土地、環境、の暮らしや文化の発展・継承に対して、
進むべき方向性を与える。

シュタイナーによれば、
人間は目覚めている間は、自分が属する民族の民族霊と共に居る。
民族霊は、人間の物質体と生命体の中に活動している。
眠っている時、人間は、自分が属する民族以外の民族霊全体と共にある。
もし、ある民族を憎んでいるなら、睡眠中、その民族の民族霊と結びつく。


民族霊は、民族の集合意識が関係している

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