私の霊体感について 

これは、私が考えた霊体感である。

肉体    
エーテル体 →生命力と記憶力を司るエネルギーを媒体とする霊体
アストラル体→感情や欲望を司るエネルギーを媒体とする霊体
左脳マナス体→思考や論理を司るエネルギーを媒体とする霊体
右脳マナス体→感性・感覚を司るエネルギーを媒体とする霊体
ブッディ体 →直感を司るエネルギーを媒体とする霊体
アートマ体 →霊的意思をを司るエネルギーを媒体とする霊体

記憶力を鍛えるためには、
エーテル体と右脳マナス体を
鍛えることである。

生命力が弱くなると、記憶力を司るエーテル体に損害を与えるためであるのだが、
老人になると、物忘れが激しくなるのは、
生命力が弱まるからである。

また、右脳マナス体を鍛えると、写真や映像やイラストなどのイメージ情報などから、
エーテル体にエネルギーが流れ込み、記憶される。
芸術家や音楽家が記憶力が高い人がいるのは、この理由と思われる。

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