チャクラについて 

キャロライン・メイスの著書から

仙骨のチャクラ
第1チャクラ 物質世界についての学び「すべてはひとつなり」

性のチャクラ
第2チャクラ セクシュアリティ、仕事、物欲についての学び「互いを尊ぶべし」

太陽神経叢のチャクラ(たいようしんけいそう)みぞおちの部分
第3チャクラ 自我、人格、自己敬愛についての学び「自分を尊重せよ」

心臓のチャクラ
第4チャクラ 愛、許し、慈しみについての学び「愛は神なる力」

喉のチャクラ(意志力のチャクラ)
第5チャクラ 意思、自己表現についての学び
「個人の意志を捨て、神なるものの意思に従うべし」

眉間のチャクラ
第6チャクラ 知性、直観、洞察、叡智についての学び「真理のみを求めよ」

王冠のチャクラ
第7チャクラ 霊性についての学び「いまという瞬間に生きよ」

・・・・・・・・・

仙骨のチャクラ は、家族や集団の絆、
地にしっかりと足をつけることにより、活性化される。

性のチャクラ は互いを尊重することにより、活性化される。

太陽神経叢のチャクラは自分自身を愛することにより、活性化される。

心臓のチャクラは愛、許しの心、慈悲の心が
身に付けることで、活性化される。

喉のチャクラは、意志力を身につけることにより、活性化される。

眉間のチャクラ は、洞察力を身につけることにより、活性化される。

王冠のチャクラ は、霊性についての学ぶことにより、活性化される。

現在の人類は、7つのチャクラ(7つの精神)が存在し、
7つのチャクラがすべて活性化されると、
8のチャクラが出現するようになっている。

ほとんどの人類は、下位3つのチャクラしか活性化してなくて、
心臓のチャクラあたりから高位チャクラになるのだが、
現在の人類は上位4つのチャクラは活性化してない。

喉のチャクラ、眉間のチャクラ 、王冠のチャクラは
解脱の領域とされ、 バグワン・シュリ・ラジニーシ氏によると、
仏陀と呼ばれるようになる。
仏陀とはサンスクリットで「目覚めた人」と意味で、
覚醒の段階である。

石の上に立つ
兵士の謎を解く鍵とは生ける力のダイナムを
正しく応用することであると知るとき
彼は結社の神秘を学び取り
ルシフェルの力は彼のものと成る。


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