アリスベイリーの教え 

肉体
エーテル体
アストラル体
低位マナス体(論理的具体的思考)
高位マナス体(論理的抽象的思考)
ブッディ
アートマ

パーソナリティーとは
ペルソナ(仮面)のこと

霊的トリアッドとは
知恵の大師は、偏極を――コーザル体に含まれる――パーソナリティー
生命の3つの原子から霊的トリアッドの原子へと移行させた方である。
大師は意識的に霊―直観―抽象マインド、つまりアートマ―ブッディ―マナスであり、
これを瞑想過程を通して達成したのである。

太陽天使とは
真の自己・・・ハイアーセルフと同じ意味

アリス・ベイリーの教えでは
「瞑想とは物事を考え抜くこと」

シュタイナー、ジュワル・クール大師、
論理的抽象的思考を熟考せよとのことである。

メンタル体(精神体)のお話

読書だけでは精神体は形成されない。
考えることのみがそれを形成する。
読書は思考の材料を提供するだけで、その点にだけ価値があるのである。
人間の精神的成長は読書の際に費やす思考の量に比例する。
規則正しい、永続的、ただし度を過さぬ練習によって思考力は増大する。
それはちょうど筋肉の力が練習によって増大するようなものである。
そういう式の思考が行なわれないと、
精神体は漠然とした、整わないものになってしまう。
『神智学大要』第三巻メンタル体 第十三章 肉体(覚醒)意識 精神生活

アリス・ベイリーの著書は、読み始めたところ・・・

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/976-8dbe27d8