月について 

月は、遙か昔には、生物が生活する、大きな惑星だったとされています。
ある時期から地球が月から多くの質料をもらい受け、
月は小さくなってしまたようです。
私が推測しますに、惑星マルクドゥが地球に衝突したさいに、
地球が惑星として維持できないようになったのではないか?

グルジェフは次のことを言っている。

人類は他の有機生命体と同じく、
地球の必要と目的のために地球に存在しているのだ。
そしてこの現状が、現時点における地球の要求にとって最適な状態だ。
つまり自然の発展の一時点においては、
人間の進化は自然にとって必要ではないことを把握しなければならない。

もし、人類だけが進化し、その意識水準全体が大変化すると、
〈最高の段階〉から〈最低の段階〉へ向かう〈創造の光〉
の流れが破綻してしまうことになる。
だから、ある時点では人類が種として進化することは禁じられている、

これは、月と地球の引力バランスを調整する力として、
死者のアストラルエネルギーを使っていると思われるのだが・・・・。

グルジェフによると、動物の生贄という儀式を使うようになったのも、
秘密参入着者がこのことがらから、風習として広めたという話があった。

引力バランスではなく、地球の霊的領域と月の霊的領域が重なりあう事で、
魔の領域になるのではないのか?
これは、物質界が低位アストラル界とかぎなりなく一定数の振動数が
重なり、物質界にいる人間が霊媒状態になりやすいと推測される。

あきらかに、満月のとき興奮なる状態は、
一種の呼吸の乱れであり、
この現象は、霊媒の可能性が高い。

殺人、強盗、交通事故が月と地球の引力バランスを調整する力として、
惑星ロゴスor地球霊が調整していると思われん。
*地球霊と惑星ロゴス(サナートクマラ)は別存在である。

ある時点では人類が種として進化することは禁じられている
とい点は・・・・生命の樹のことか?

進化することは禁じられているというのは、虎話と思われるのだが、
うまく、地球人の意識が進化できないといっていると思われるのだが・・・・。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/978-f51b7df0