ひも解きだぞ~ 

シャンバラ

ハイアラーキー(イシヤ)

薔薇十字団(クリスチャン・ローゼンクロイツ)の系統
ルドルフシュタイナー

クート・フーミ大師の系統
ヘレナ・ペトロヴナ・ブラヴァツキー
クリシュナムルティ
アリス・ベイリー

闇の勢力とはいうのは、
たんなる人類の意識を闇と表していると思われる。

どうもアリスベイリーの著書から闇の勢力という言葉がでたのだが、
・・・・ルドルフシュタイナーのアーリマンの表現に似ていると思われる。
抽象的思考における文章となっており、
実際には、黒魔術師、拝金主義、利己主義などの総合的に含めて、
闇の勢力という言葉を使っていると思われる。

一つ気になるのが、
アドレフヒトラーのことである。
和尚の質問者の中で薔薇十字の話があったが、
私は背後にいた霊的な集団は、
薔薇十字かと思われるが・・・・
シュタイナーの系統と、
ヒトラーの系統の
薔薇十字があるのやかもしれん。

もしくは・・・・ジャイナ教の・・・・
霊的に発達した修験者のものやかもしれん。

ヒトラー予言から抜粋
ヒトラーは、ある秘教グループに利用されていたのだ。
この試みは、そのグループによってなされた最も自暴自棄的な努力のひとつだった。
このグループは、何世紀にもわたって働き続けてきたが、
思うように人類を救うことができなかった。そのため彼らは、
人類が地球で自滅する前に、人類を救おうとする最後の絶望的な努力をしたのだ。

以前彼らは、聖者たちや権力をもたない人々、
心の正しい人々を通して働きかけた。そしてついに、
彼らはアドルフ・ヒトラーを使い、
世界が崩壊する前に全世界を掌中におさめて、
ある教えを人類に授けようとしたのだ。

だが、ヒトラーはグループの手を離れてしまった。
彼が、最終的に敗北したのはそのためだ。

グルジェフ関連で、チベットに滞在している思われる記述があるのだが、
グルジェフがその知識を手に入れたと思われるのが、
アガルタ(チベットのエーテル界)と思う。

具体的な記述がないのだが、グルジェフが
ある修験者達と会話したという記述が妙に気になる部分がある。

秘教グループという点なら・・・八咫烏もそうなのであろう。

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