高次思考センター 

高次思考センターと高次感情センターが開くと
象徴と神話を読み取る能力がつくのだが・・・
高次思考センターは概念を理解するための
感情が必要なのだが、

”思考する上で、
言語を使うと実際には思考能力は極端に効率が悪くなる為、
印象や画像によって、非言語的に思考することにより、
概念を理解する処理が早くなる”

人類は、考え、分析し、語るといった思考すると、
その周囲に水素24のエネルギーが発生するのだが、
それ以上の思考は、振動密度が薄すいエネルギーが必要である。

人は脳で物事を思考すると思っているのだが、
実は、霊的質料(エネルギー)が発生しているため、
それを読み取っていると思われる。

わかりやすく答えると、
象徴や比喩を理解するのに、
OSやメモリーといったパソコンの性能を
アストラル体やメンタル体に置き換えると、
活性化し、結晶化しないと理解する概念を
処理速度が追いつかなくて、
エラーを起こしてしまうと思っていただけたら幸いである。

精神感応(テレパシー)は、言語で会話しないので、
非言語的に思考することになる。

精神感応(テレパシー)を身につけるのに、
体内のメンタル体の結晶化が必要である。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/tb.php/989-bb9b1aa8