徐福の正体 

徐福の正体は、スクナヒコ。
不老不死の薬とは、
医療に優れていたという意味だろう。
宮下文書と霊界物語の名前が…。

ナザレのイエスさん、特定しました♪ (#^ー°)v

富士王朝を建設したのはイエス。
霊界物語を読んでない人は、
気がつかないだろう。

霊界物語は重要な書物である。
確かに、あの書物は面白くない。
あれは、言語プログラムになっているから。

シリウス文明のブログ主も、
アセンション情報も、
ナザレのイエスが関わっている。

結構、日本に働きかけているけど、
その存在に気がついた人はいない。

イエスは、王になる使命は
日本で富士王朝の初代として果たしたか。

徐福伝説だが、中国と言えば、クニトコタチ。
老子?

ん、老子…、クニトコ。
天皇霊。

日本神界の天皇霊の
存在を知るものは、私を
含めて、日本では三人しかいないだろう。

三人…。

あ…。

古代国家 

古代国家、
越の国、飛弾の国、富士の国。
反大和勢力であったはずだ。
桓武天皇以後、朝廷に逆らうものは
弾圧されていくようになる。
飛弾の国は、最初は出雲系グループと
協力関係だったはず。
だが、何故、敵対的になったかは、
大和勢力に寝返えたと私は思う。

日本史上、悪名高い天皇、桓武天皇。

[桓武天皇の夢とは、
百済王家による支配なのだろう。]

おそらく、藤原一族とは
百済王家と関係しているはず。

正しい意見なのか? 

シュタイナーは、
人類のなかでも超人的な人物
だから、盲信しやすいのだろう。
物事を判断する上で、
肯定的、否定的ととらえることで
相手の指標基準を考えることが重要と思う。
否定的な意見を言われたから、
腹をたつとか、
そのような御方は興味はない。
シュタイナーの言いたいことは、
つまり、
自由の哲学は、
方向性の作用を理解せよと言うことだろう。

シュタイナーは、
神秘学理論をもう少し、
説明するべきだった。
アセンションの意味も、
神秘学理論を理解してない証拠。

これについて、
分かりやすく答えるなら、…、

色覚異常と言う病名から、
始まらないからいけない。
病気ではないのだが、
赤色が見えないと言う現象がある。
月を例えるなら、
赤い月をしていると言ったから、
他の人は見えないと限らない。
分かりやすく答えるが、
月が、赤い色して不思議だねと
答えたから、見えないのだ。

特別とは、なんだろう。
それは、"適格"である。
私達は、進化を無視して、
生きている。

"月は見えてるか?"



シュタイナーについて 

シュタイナーについては、
肯定的、
否定的な部分はある。
シュタイナーを読む人間は、
知性は高いが、それだけ。

学者、教育者向きだが。

だが、実践向きではない。
ごちゃごちゃと
頭で考える前に、
私は体で覚えろ。て感じかな。

神秘学理論だけ?
なんとなくだけど、
理解はできたが、
理解を求めるまで
知識、体験が少なすぎる。

次元を理解するまで、
詳しい説明を省いてる。

見える世界が変わるだけなのだが、
シュタイナーは色覚の説明すらしてない。

基本的のことがらを説明しないで、
イニシエショーンですか…。

講話と言った型でやったことがそうですが、
否定的な意見を取り入れ、
指導者として成長することがなかった。

敵対的と否定的とは別ですが、
シュタイナーほどの人物の
近くにいなかった。

"誰でも、完璧ではない、
否定的な言動をいかに
成長として約にたたせるか。
悪というのは、本来、ない。
ただ、悪という概念事態を作りだしている。"

本来なき、悪を作りだしているのは、
自分自身なのだが、
自分を理解してない。

結局の所、幻なのだよ。
うつわざるもの。

続きを読む

オオクニヌシ 

オオクニヌシはスクナヒコと協力関係だが、
ユダヤ民族であろう。
徐福は、オオクニヌシのことか?
島根を拠点としていた、出雲族とは
ユダヤ族なのだろう。
山口を拠点としているのは、
スサノオ族。

山口に須佐という知名があるように、
スサの王。
それから、福岡(筑紫)まで勢力を
伸ばした。
そう考えれば、辻つまが合う。

オオクニヌシだが、蝦夷と呼ばれるように
東北に逃げ延びたと。
出雲神社を讃える。

もしかして、スサノオ族と出雲族は
婚姻関係だが、別ものだろう。

スサノオ族は、八幡と讃えられるようになる。
八幡は、朝鮮系統かと別の人が書いてるが、
だって…、スサノオ族は朝鮮経由で
日本についたから。

出口王三郎氏は、
優秀な民族とされているのが
日本人、朝鮮人、満州人、ユダヤ人である。

出口王三郎氏の言うのは、
スサノオ族=朝鮮、
オオクニヌシ族=ユダヤ
ウガヤフキ族=満州
のことである。