出口王三郎氏について書くか 

出口王三朗氏の霊的カルマの関係で、藤原不比等と関係しているだろう。何人も女と関係しているがために、藤原氏の因縁のカルマの解消として弾圧を起こした可能性は高い。側室、愛人とうの性の乱れは、来世でカルマが結びつくと思われる。藤原不比等氏自体が側室、分家、養子か…。上田家が、中臣氏の末裔なのだろう。上田家は、たしか、財産を潰した家計だよな…。藤原氏のカルマとして、悪のカルマをもつものを転生したのだろう。

何事も、因縁と申してあろうが

まとめ 

日向(天孫民族)→神官(中臣、物部)
出雲(天孫民族)→神官(春日臣、多臣)
ユダヤ→秦
吉備→賀茂、蘇我
百済(渡来系民族)→中臣鎌足以降(本家の中臣氏ではない)
・・・・中臣氏と偽っているか、側室の血筋の可能性が高い

近畿天皇家は、桓武天皇陛下から百済民族の血筋である。
近畿天皇家は、万世一系などいう、男系の血筋を誇りにしているみたいだが、
秘境的知識で言えば、女系の血筋でないと、能力が引き継がれない。
子供は、母親のアストラル体をベースに生まれてくるので、
特殊な霊能力の氏族などは、女系の血筋を選んでいる。
本来、能力維持を図るだけなら、女系の血筋が喜ばしいことであるのだが、
たしかに、古代天皇陛下はシャーマンの能力があった。
また、藤原氏に対抗するために 聖武天皇の密勅により、
八咫烏が結成されたのだが、
徳川家定の時代から幕府や朝廷が
次第に陰陽道や八咫烏の祭祀儀礼に頼らなくなっていったことから、
朝廷や皇室における八咫烏の影響力は殆ど失われたとされる。
天皇家を神聖化するあたり、日本人の特性としてあげられるのだが、
日向、出雲、八咫烏の祭祀が潰された日本では、
渡来系民族である、中臣鎌足以降の近畿天皇家の祭祀は意味がない。
また、天皇家が、日向、出雲、関係なく、性の秘儀を知らないものが、血筋をこだわる愚かさだと言えるだろう。近親婚で性の秘儀を天皇家をしてきた。

統合失調病2 

統合失調病はカルマ説のほうが正しいかも。日月神示でめぐりのことを書いていた。人の悪口が聴こえるていうのがあるが、テレパシーとは、また別物。私も統合失調病と思われる現象があるので、彼らのことを理解できると思う。私がブログというのが、自己の内面を吐き出すことが精神面を安定をはかれる。精神世界で、知性や道徳心を書く人、宗教家タイプが多いが、マナス体まで進化している人は、ほんのわずか。マナス体は、スピチュアル体と関係している。バグワン、グルジェフのみが、最高の導師だった。

統合失調病 

統合失調病は、カルマというより、原子爆弾でエーテル界の境の寺院のベールが破壊されたことによる影響と思う。知覚できない現象を病気扱いされており、理解できないため、誤解を招く。私は、電磁波を感じることがあるのだが、自分だけ、脳を弄られているという妄想にふけこむのは、このためである。色々、説明はできるのだが、残念ながら統合失調病で私ぐらいしか理解はしてはいないと思う自負はある。何故ならば、ほとんどが、カルマと科学的認識しでしか把握できないからである。

人間失格を、漫画で読んだが 

人間失格を、漫画で読んだがあの同時の作者の心境を書いてるだろうなと思った。単なる、女に溺れた人間なのだが、寂しさを共感的認識だろうか、読まれる訳がある。ただ、…、日本特有の、ある一分の女性が好まれる作者だろう。私の感想は、… 下賎の戯言だと思った。共感、吐き気、どれもが悦、不悦の対象だが…、私を認めてほしいという自己願望の歪んだ結晶があの作品なのだろう。