卑弥呼 

もしかしたら、伊都国の卑弥呼は
スサノオと婚姻したアマテラスかも。

奴国の男王が祟神天皇。

♪ヽ(´▽`)/、あ、分かったなり。

福岡市⏩奴国
糸島市⏩伊都国

2000年前ぐらい⏩福岡市
現在⏩福岡市

祟神天皇にニギハヤヒ大王が夢に現れて、
ニギハヤヒ大王の娘と面識した。
( ̄□ ̄;)!!、この時だ、
ニギハヤヒ大王の娘と知り合ったのは。

そして、卑弥呼の二人目の弟が、
アマテラスの義弟だ。

そして、いよがニギハヤヒ大王の娘なのだろう。
だが、まてよ、年齢が私と
変わらないぐらいだから…。

( ̄^ ̄)うーん、もしかしたら、
祟神天皇の息子あたりが妥当かな。

祟神天皇の関係者だとは思うだけど。

神武東征の謎 

神武東征は、
祟神天皇、神武天皇、応神天皇の
三つの連合国ではないかと思う。
大和朝廷の成り立ちは、
皇祖神ニギハヤヒ大王の導きにより、
奈良まで東征する。
だが、ナガスネヒコの妨害により、
戦争へと発展する。
恐らく、そのあとに統治したのは
ニギハヤヒ大王の次に、
祟神天皇だろう。
神武天皇は、九州の統治者となった
と思われる。
それか、その逆か…。

まあ、十中八九、私の前世は
祟神天皇本人か、その血縁者。

まさか、小川氏はこの国の初代天皇
だったりするかもしれない。
o(^-^o)(o^-^)o
ま、ニギハヤヒ大王の後だから、
統治は楽だったじゃね。

ナンテネー。♪ヽ(´▽`)/

"ニギハヤヒの歴史の影に小川氏あり"

三年間 

2027未
2028申
2029酉

本土決戦の背後では、申呪殺の陣形が
日本を覆いつくしている。
恐らく、この呪詛は対象者を特定しないで
元素界に影響を与え、
いわゆる、引き寄せの法則なのだろう。

神武、祟神、応神 


あくまでも、推測(*´・ω・`)b。

神武天皇⏩九州を統治
祟神天皇⏩奈良を統治
応神天皇⏩大坂を統治

祟神天皇は、伊都国の卑弥呼の弟王。

伊都国
王⏩祟神天皇
卑弥呼⏩ニギハヤヒの妻



真の初代 

真の初代天皇、祟神天皇の夢に
現れた大物主(ニギハヤヒ)の
娘がオオタネヒコである。

⏫私の前世の記憶は、この時。

神武東征(祟神天皇)の時、
奈良入りした訳は、
娘が父親に会いたかったと思われる。

奈良にナガスネヒコ一族の君主として
統治していたが、
ナガスネヒコ一族が
ニギハヤヒの家紋である祟神天皇を
疑い、戦争になったと思う。

ん、まてよ、アマテラスの義弟て
祟神天皇の関係者か?
と、いうことは🌟。

私の記憶では、伊都国の卑弥呼は
出雲族である。

ニギハヤヒの柱の影に小川氏あり
とまで言われている人物だ。

ナンテッコタイ( ̄□ ̄;)!!

祟神天皇の家系
=小川氏という構図が当てはまる。

なんということだ…、
天皇家の家系ではないかと予測していたが…、

祟神天皇本人だったりして😉